
※この記事掲載のイベントは、『ボランティアグループ KATARI』主催です。
一般社団法人ひきこもりUX会議とは・・・当事者目線で「新しい生き方」を提案していくことをコンセプトに活動する、ひきこもり経験者グループです。

9月26日・27日に行われる、リディラバ主催のオンラインイベント「リディフェス2020」のご案内です。UX会議理事・林と室井が登壇します!
社会課題に関する事業を行っているリディラバが主催する社会課題イベントが、今年はオンラインで開催されます。
毎日のように目にする悲しいニュースに心が痛むけど、自分には何もできない…
今の世の中に違和感があるけど、日々の生活に忙しくてなかなか向き合う時間がない…
大事だけど、考えたいけど…で止まってしまう。
そんな「社会課題」を、解決に挑む先駆者約100名から一気に学ぶ2日間。
誰しもが課題の当事者になり得る不安定なこの時代。
社会課題を考えることは、あなたやあなたの大切な誰かを救うことになるかもしれません。
(イベントサイトより)
26日16:30~は室井、27日13:15~は林が登壇します!
詳しい内容やタイムテーブルはこちらをください。
参加申し込みはPeatixからお願いします。
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日時:2020年9月26日(土)13:00~
27日(日)11:00~
会場:オンライン
申し込み:Peatix
主催:株式会社Ridilover
詳しくはこちらから≫http://ridifes.com/#menu-info


9月9日に行われる、一般社団法人Next Commons Lab主催のオンラインイベントのご案内です。UX会議理事・室井が登壇します!
『感染症時代の「自由」のつくりかた』
感染症時代、どうすれば「自由」を社会に実装できるのか?
いま、自由の再定義が必要ではないでしょうか。
各界で「自由」を社会に創出しているプレイヤーの方々をお招きし、「自由」とはなにか、そしてその「自由」を「どうやって」社会に実現していくかという実践的な議論を進めます。
(イベント詳細より)
無料ライブ配信イベントになります。
参加申し込みはPeatixからお願いします。
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日時:2020年9月9日(水)20:00-22:00
会場:オンライン
申し込み:Peatix
登壇者:林曉甫氏 / NPO法人インビジブル 理事長、園利一郎氏 / N高等学校 経験学習部 部長、室井舞花氏 / ひきこもりUX会議 理事、林 篤志 / Next Commons Lab ファウンダー
料金:無料配信(議論&ネットワーキング用クローズドグループ参加希望の場合は有料)
主催:一般社団法人Next Commons Lab

リカバリーカレッジ・ポリフォニーさんでのオンライントークイベントにUX会議の林が登壇します!
コロナで自粛生活が長引いたり、梅雨もなかなか終わらない中、しんどい、つらい、ゆううつが続くなど、さまざまな不調や生きづらさを感じている人も多いことと思います。
さまざまな「生きづらさ」があっても、少しつながりを持ちながらなんとかやり過ごしたり改善のヒントを探ったり、登壇のみなさんと共に考えてみたいと思います。
オンラインでのイベントになります。参加費は無料。お申し込みはポリフォニーさんまで。
ぜひお気軽にご参加ください!
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8月1日(土)15時〜17時
YouTubeにて生Live配信
参加費 無料
申し込み・問い合わせはメールまたはFAXにて承ります。
Tel&Fax:042-430-2199
Mail:polyphony@jcom.zaq.ne.jp
《登壇者》
林恭子
(一般社団法人ひきこもりUX会議代表理事)
佐藤健陽さん
(佐藤たけはるカウンセリングオフィス代表)
栗城順さん
(東久留米市障害者就労支援室あおぞら室長)
《進行》
眞喜志康壮
(演劇ひろば/リカバリーカレッジ・ポリフォニー)
時田良枝
(リカバリーカレッジ・ポリフォニー代表理事)

『ひきこもりのライフストーリー』保坂 渉/彩流社
UX会議の林のインタビューが第5章に掲載されています。
4名のひきこもり当事者、経験者に詳細なインタビューを行いまとめたものです。ひとりずつのページ数が多く、ひきこもりに至るまで、渦中、その後と深く下りていくようなインタビューです。ぜひ読んでいただけたらと思います。
<内容紹介>
家族や社会との関係を断ち、一人部屋にこもっているというイメージを持たれているひきこもりの当事者だが、彼ら自身の声に耳を傾けることで、そこに至るまでの理由も現象もステレオタイプでは捉えられないほど多様化していることを浮き彫りにするルポ。
ひきこもり状態にある時の話だけではなく、ひきこもりに至るまで、そしてその状態を抜け出すまでの軌跡を、本人自身が語るライフストーリー。
自分の人生を自ら選び取り、主体的に生きていくには。
<目次>
第一章 いじめに狂わされた人生
第二章 母子二代でひきこもりを経験
第三章 居場所との出会いで新たな人生
第四章 中高年のひきこもりは置き去り
第五章 声を上げ始めた当事者
「ひきこもりUX会議」代表理事、林恭子さんに聞く
書籍の詳細はこちら

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いつも「ひきポス」を応援頂き誠にありがとうございます。
第8号 特集「ひきこもりと友達」を発売いたします!
ひきこもりの子を持つ親御さんと話していると「うちの子は学校にも行かなかったし、仕事もしてないし、友達もいないみたいだし…」「せめて友達でもいてくれたら…」
…心配に「友達」という言葉がよく出てきます。果たして親が心配するほど友達が必要なのでしょうか?
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